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iPhone6splus  バッテリー寿命 バッテリー交換依頼 ~福山市神村町からご来店~

2018/06/27

こんにちは!

広島県福山市のiPhone修理、ケース販売店

I.C.C福山駅前店スタッフKaです。

 

本日は前もってのお電話でのお問い合わせが多いです(●´ω`●)

ありがとうございます(/・ω・)/♡

 

今回のお客様もお電話にてお問合せいただきましたが

元々はAppleで修理する予定だったそうですが期間がかかるうえにバックアップが必要ということで

当店を選んでいただけました!!!ありがとうございます(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

そしてお客様の悩みはバッテリーの他に

iPhoneの発熱でした(´・ω・`)

iPhone 6が発熱してしまう3つの原因

iPhone 6が発熱してしまう原因には「容量不足」、「CPUのフル稼働」、「バッテリーの寿命」などが考えられます。

写真や動画など容量が大きいものをたくさん保存していると容量が少なくなり、CPUへの負担が大きくなり発熱することがあります(´・ω・`)

また、一度にたくさんの処理をする必要があるアプリなどを長時間開いていると、

CPUが常にフル回転する状態になるため放熱が追い付かず、iPhone 6が熱くなることがあるのです!!!!!!

また、バッテリーの寿命によっても発熱することがありますので、「フル充電してもあまりバッテリーの持ちがよくない」

というような症状が合わせて出ているような時は、バッテリーの交換も考えましょう・・・ということで

伺ってみると容量不足なうえにアプリで診断してみるとやはり寿命がきてました(´・ω・`)

 

IMG_0859

 

修理しながらたくさんお話をしてたら終わっちゃいました(´・ω・`)www

 

ちなみにiPhoneが発熱したときの対処法もご紹介します♪

正しい対処法と絶対にやってはいけない対処法

iPhone 6が発熱してしまうのは基本的に上記のことが原因です。

そのため、正しい対処法としては容量を空けるために、「無駄な動画や写真を削除する」、「

長時間開いているアプリを一度閉じる」といったことになります。このような対処をして、一度電源を切って熱が冷めるまで待つとよくなることが多いです。

しかし、中には勘違いして「とにかく熱を下げる」という対処法をとる人がいます。

例えば、「冷蔵庫にいれて冷めるまで待つ」なんてことは絶対にやってはいけません。

冷蔵庫で冷やすとiPhone内部で結露が発生して、基板が濡れることによって故障する恐れがあるからです。

 

発熱した時にできる応急処置とは?

発熱したiPhone6は急に冷やすと冷蔵庫に入れたときと同様に結露が発生して、故障の原因になります。

そのため、できるだけ風通しの良い場所に置いて、徐々に熱を下げる方法が有効です。

その際に冷房を効かせたクーラーの前に置いておくと効率よく熱を下げることができますので、試してみてはいかがでしょうか。

また、iPhoneケースの中には発熱防止に特化したものもあり、放熱を促進してくれます。このようなケースを使用することで発熱しにくくなりますので、

できるだけ対処したくないという人にはおすすめです(`・ω・´)

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