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もはやこれで十分? 新型「iPhone SE」には、大半のユーザーが求める機能と性能が詰まっている:製品レヴュー

2020/04/25

こんにちは!

広島県福山市のiPhone修理、ケース販売店

I.C.C福山駅前店スタッフKaです。

 

忙しい時は一人の時間がほしいとか1日が短いとか嘆いてましたが

コロナで世間が自粛ムードになり夜が暇になったスタッフKaもおとなしく家にいますが

まっじで!!!することがない!!!!むだに部屋の掃除したりスキンケアしたりしてますがひますぎる・・・

昨日は帰ってきた音を聞いた向かいの友達が「ひまじゃけ行っていい?」と電話してきて仲良く美女と野獣観て

友人が借りてきた太宰治の人間失格を見てました・・・

人間失格見たことなかったんですが楽しいですねえ!!ゲスいです!!!www

でも女心わかってんなあああ!!と言いながらお酒片手に女二人で見るにはシュールすぎましたね(´・ω・`)wwwww

今日はなにしようか・・・

 

さて本題です!!

アップルの新型「iPhone SE」が発売された。小型かつ低価格なiPhoneとして久しぶりに“復活”した新モデルは、現時点で最上位モデルと同等のプロセッサーを搭載し、カメラやディスプレイなどの性能も必要以上のレヴェルだ。先進的なところはないが、多くのユーザーが十分に満足できる良質なiPhoneに仕上がっている──。『WIRED』US版によるレヴュー。

TEXT BY LAUREN GOODE

WIRED(US)

iPhone SE

PHOTOGRAPH BY APPLE

これから、「iPhoneの最上位モデルを買わなくてもいい」ことについて話そうと思っている。最高級のiPadも必要ない。アップルの新しい「iPhone SE」が何かを証明しているとすれば、それは「最上級のスマートフォンの処理能力をもった中価格帯の良質なiPhoneが400ドルで手に入る」ということだ。

この新型iPhone SEを、個人用の「iPhone 11」の代わりに5日ほど使っている。iPhone 11はアップルが2019年秋に投入したモデルのひとつだった。当時、最上位モデルの「iPhone 11 Pro」と「iPhone 11 Pro Max」が最初に披露され、次に“廉価版”(700ドル)のiPhone 11が紹介された。

ラインナップの難点は、安い機種がひとつもなかったことである。だが、アップルは今回、18年以降は姿を消していた低価格モデルのiPhone SEを復活させた。消費者が欲しい物のリストの上位に「新型iPhone」が来ることはまずないであろういまの時期に、SEをカムバックさせたのだ。いますぐ新しいiPhoneを切実に必要とする人にとっては、最適な機種かもしれない。

もちろん新しいiPhone SEには、最上位モデルのような先進的なところはない。欠点はすぐにわかる。画面はそれほど明るくないし、カメラはそれほど優秀ではない。1日が終わるころには充電が切れそうになる。しかしながら、良質なiPhoneであることに変わりはない。つまり、多くのユーザーが十分に満足できるということなのだ。

遠い過去から来たiPhone

アップルが初代iPhone SEを発売したのは2016年のことだ。「iPhone 5s」(13年発売)と同じ小ぶりなボディながら、中身は最新だった。2年後にSEが廃止され、小型のスマートフォン(や低価格モデル)のファンには、あまり選択肢がなくなってしまった。

そしていま、SEはカムバックを果たした。ところが、それほど小さくはない。外見は17年の「iPhone 8」と同じだが、カメラは大きく改善している。最も特筆すべきは、アップルのスマートフォンとして史上最速のチップを採用している点だ。

新型iPhone SEの価格は、ストレージ容量が64GBのモデルで400ドル(日本では税別44,800円)からとなっている。もっとストレージが欲しいと思う方もいるだろう。128GBのモデルが449ドル(同49,800円)で、256GBモデルは549ドル(同60,800円)だ。色はホワイト、ブラック、レッドの3種類ある。

今回のモデルはiPhoneらしく見えるが、「それ以前」の遠い過去から来たiPhoneだ。画面は液晶で、アップルは「Retina HD」ディスプレイと呼んでいる。iPhone 11のディスプレイと同じもので、とてもいい。色の精度や色調、触れたときの反応などの特徴も同じだ。

ホームボタンという“遺物”のありがたみ

しかし、iPhoneの上位モデルのような有機ELディスプレイほどではない。上部のベゼルは幅広く、下のほうも広くとられている。そして下のベゼルに備わっているのが、ホームボタンだ。

このタッチ式の遺物を覚えているだろうか? もしかすると、ホームボタンがある機種をまだおもちの方もいるかもしれない。

今回、自分がこのボタンを恋しく思っていたことが理解できた。ほとんどベゼルのないiPhone 11の構造になじんでいたし、顔認証システム「Face ID」でロックを解除し、さまざまなアプリにログインして、オンラインで買い物をすることにも慣れ切っていた。そのような作業において、Face IDに対応していない機種ではホームボタンで指紋認証システム「Touch ID」を使用するが、ボタンが故障したことはなかった。

iPhone 11は線の入っていない黒い板のようなデザインなので、どちらが上かわからないことがたびたびある。iPhone SEは、ボタンがいいものであることを思い出させてくれた。ゲーム好きの方も同じ意見だろう。便利なテクノロジーは擁護しようではないか。

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