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2020年の「iPhone SE新バージョン」は5G対応、著名アナリストが予測

2019/06/20

こんにちは!

広島県福山市のiPhone修理、ケース販売店

I.C.C福山駅前店スタッフKaです。

 

ここ数日お腹の調子がよくないです(´;ω;`)

なにが原因がわかんないんですけど・・・

食べたものが悪かったんでしょうかね・・・

胃の調子も悪いんですけどなんなんですかねえ病院は行く気になれないんですよねえ・・・

病院苦手なんで行きたくなくて我慢してしまうんですよねえ(´;ω;`)

でも長引いてしまうのでみなさんはちゃんと行った方がいいですよ・・・

スタッフKaは扁桃炎じゃない限り行かないですけどね(´・ω・`)

 

 

iPhoneファンにとって嬉しいニュースが舞い込んできた。アップルは高性能なOLEDディスプレイを搭載し、高速なインターネット接続が可能になる5G通信に対応の新型iPhoneを開発中だ。

さらに、5.4インチの小型の端末の発売も予想されており、iPhone SEのようなコンパクトなモデルを好む人にも喜ばれそうだ。

ただし、これらの新機種が発売されるのは、早くても2020年の9月になる見通しだという。著名アナリストのミンチー・クオが公開した最新レポートをニュースサイトの「MacRumors」が掲載した。

2020年に登場するiPhoneはOLEDディスプレイ搭載のハイエンドの2機機(6.7インチと5.4インチ)と、ローエンドの1機種(6.1インチ)になるという。このうち、ハイエンドの2機種が5G接続に対応するという。

世界の通信キャリアは既に5G対応を進めており、対応端末を用いれば、家庭のインターネットよりも速い接続スピードがモバイルで楽しめる。ただし、iPhoneの5G対応は競合のアンドロイド端末メーカーから、かなり遅れることになる。

アップルはOLEDディスプレイの採用に関しても、競合にかなりの遅れをとってきた。アップルが初めてiPhoneにOLEDを搭載したのは2017年発売のiPhone Xだった。昨年発売された、定価749ドルのiPhone XRは依然としてLCD(液晶)ディスプレイを搭載しており、今年9月に発売の後継機も同じくLCDになる見通しだ。

クオが予想する2020年に発売のiPhoneの最新モデルの中で、最も期待を集めるのはiPhone SEの新バージョンとも呼べる、5.4インチの小型モデルだろう。アップルはこの機種で、iPhone Xのスタイルを踏襲しつつ、ベゼル幅を狭くする見込みだ。ただし、この端末が発売されるのは、アップルがiPhone SEを突然廃止してから2年後のことになる。

アンドロイド端末メーカーが5G対応を果たし、OLEDディスプレイなどの新たなテクノロジーを迅速に取り入れたのと比べ、アップル遅れをとってることは明らかだ。しかし、これらの最新技術への対応を行えば、市場シェアの低下や売上の減少に苦しむアップルが、ある程度勢いを取り戻せることは確実といえそうだ。

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