iPhone関連情報

iPhone修理のI.C.Cロゴ iPhone修理のI.C.C 電話問合せ iPhone修理のI.C.Cお問合せ iPhone修理のI.C.C マップ

iPhone修理ブログ

全てを見る

iPhoneが熱い!これって故障なの?原因と対処法を解説

2019/04/29

こんにちは!

広島県福山市のiPhone修理、ケース販売店

I.C.C福山駅前店スタッフKaです。

 

最近また鼻水が止まらず朝は喉が痛く声がでません(-_-;)

起きてしばらくすると喉の痛みは無いので鼻づまりで口呼吸しているのでしょうか(´・ω・`)

痛くてつばも飲み込めないまでカッサカサになりますwww

扁桃腺がでかく風邪をひきやすいので喉はあまり気づ付けたくないですねえ(;´・ω・)

やっと暖かくなったと思ったのに最近になってまた寒くなったので我が家のペットもお布団にくるまって寝てました(●´ω`●)

スタッフKaでも寒いので温過ぎない適温くらいでまたオイルヒーターをつけましたがそれでも少し肌寒い(´・ω・`)

あんま暖かくしすぎると外出中に暑過ぎたら困るので少し寒いくらいですが心配です(;・∀・)

みなさんも体調管理には気を付けてくださいね!!

はああああ雨なので自転車で帰るのがめんどくさいいいいい!!!!

 

さてそんなことはさておき先ほどの続きです

 

iPhoneの”外の環境”が原因で熱くなる時の対処法

iPhoneは「Safety of Information Technology Equipment、IEC 60950-1」という規格に準じている為、0度から35度までの気温で正常に作動するようになっています。

しかし35度を超える環境で使用すると放熱が間に合わずiPhoneの温度が上がりやすくなります。

例えばズボンのポケットの中にiPhoneを入れておいたり、長時間手で持っていると温度が上昇しやすくなります。

対処法

iPhoneのケースがもし分厚いようでしたら、薄いものに変更しましょう。ケースの材質次第では放熱がうまくいかず、結果的にiPhoneの温度が上がってしまいます。

また夏場はポケットの中にiPhoneを入れておくと、すぐに温度が上がってしまいます。できるだけバッグ等にいれておきましょう。

iPhoneの発熱の理由が分からない時は

熱くなるタイミングが充電中でもなく、iPhoneのケースも薄く、室温もそこまで高くない場合はiPhoneそのものが熱くなっている、と考えられます。

つまりiPhoneが何らかの処理をしていることで、iPhone自体が熱くなっている、ということになります。

ほとんどの場合、iOSのアップデート直後だったり、負荷の高いアプリを利用していることがほとんどです。

それによりiPhoneが何らかの処理をしていることで、放熱が間に合わず発熱していると考えられます。

対処法

iOSのアップデート直後はしばらくの間、熱くなることが多いので放っておくのが一番です。

また負荷の高いアプリを使用中熱くなるのも仕方のないことだと言えます。

つまりやるべきは、「一定時間iPhoneを放っておく」ということになります。

もし気になる場合は低電力モードにしてみましょう。そうすることで一時的に処理能力を抑えて放熱を優先することができます

アーカイブ
カテゴリー一覧

iPad修理

Xperia修理

3DS修理

PSP修理

宅配修理

PAGE TOP