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文字入力を高速化する4つのワザ

2019/04/02

こんにちは!

広島県福山市のiPhone修理、ケース販売店

I.C.C福山駅前店スタッフKaです。

 

なんか最近になって冬並みに寒くなりましたね(;^ω^)

久々に裏にあったヒーター引っ張り出してきました:;(∩´﹏`∩);:

この前まで春だなあ・・・ってのほほ~んとしてたんですけど(-_-;)

明日もまた寒いんでしょうかね・・・

帰りは自転車なのでとても冷えます(´;ω;`)

皆さんもこの寒さで体調崩さないよう気を付けてださいね(´・ω・`)

 

 

ウェブ検索やメールの作成など、文字入力はスマホを使ううえで欠かせない操作の1つですが、キーボードを切り替えたり、打ち間違えた単語を一度消してまた入力したり...とやっていると、意外と時間がかかってしまうものです。

そこで今回は、意外に知らない入力や変換のワザをまとめてみました。小さな工夫ですが、知っておくと効率化できて便利ですよ。

Gallery: keyboard techniques | 5 Photos

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①日付はキーボードを切り替える必要なし!​​​​​​

日付は「きょう」「ことし」と文字で入力して変換しましょう。「ことし」と入力すると、西暦と和暦の両方が変換候補に表示されます。「やのあさって」や「さらいねん」にも対応しています。

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▲日本語入力モードで「きょう」と入力すると、今日の日付と西暦込みの日付を選択できます(左)。「ことし」と入力すると、西暦と和暦の両方が表示されます。

②郵便番号から住所を入力できる!

7桁の郵便番号を入力すると、住所に変換してくれます。郵便番号から入力できるのは市区町村までですが、キーボードを切り替える手間が減るので便利です。

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▲数字入力モードで郵便番号を入力(左)。郵便番号を含めない住所と、含めた住所の両方が変換候補に表示されます(右)

③変換ミスは選択して再変換!

変換ミスした単語や文章は、消去することなくそのまま再変換できます。再変換したい部分を選択すると、キーボード上部に変換候補が表示されるので、入力したい候補をタップします。長い文章を入力している途中で変換ミスに気付いたときなどに便利です。

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▲再変換したい部分を選択し、入力したい変換候補をタップ(左)。単語が再変換されました(右)

④「々」はフリック入力できる!

どうやって入力するのがいいか悩ましい文字の代表格である「々」。「おなじ」と打って変換しても入力できますが、実は数字テンキーで「8」を上にフリックして入力できます。さらに、入力すると「ゞ」や「〃」といった踊り字も変換候補に表示されます。

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▲日本語キーボードで数字入力モードにし、「8」を上にフリックして「々」を入力(左)。変換候補に踊り字が表示されるので、変換したい文字を選択します(右)

また、「ゐ」や「ゑ」といった旧仮名遣いの文字も入力できます。日本語入力モードで「きゅうかな」と打つと、変換候補欄に旧仮名遣いの文字が表示されます。

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▲日本語入力モードで「きゅうかな」と入力(左)。変換候補から入力したい文字を選択します(右)
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