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夜は通知で気疲れしたくない、そんなときにはiOSの「ベッドタイム」

2018/12/09

こんにちは!

広島県福山市のiPhone修理、ケース販売店

I.C.C福山駅前店スタッフKaです。

 

なぜか親指の付け根が腱鞘炎のような痛みに襲われてます(´;ω;`)

今日のバッテリー交換はなるべくサッと粘着テープがとれるといいなあ・・・と思ってますww

そしてずっと気になってたのでトイレの芳香剤を買うついでにキッチンハイターを買ってきて

お店にあるコップを全部ハイター漬けにしました(∩´∀`)∩ww

真っ白になるといいなあ(´・ω・`)

本当は家から持ってこようと思ったんですが現在スタッフKaの家は本棚を組立中なので最高に散らかってますwwww

なので今後も使うだろうし・・・ってことで100円もしないので買ってきましたwww

本棚が高さ180㎝あるんですが漫画しかないうえに漫画の本数は30冊もいかないですwww

ガラス付きの本棚なので山の様にあるフィギュアにほこりが被るのが嫌なので同じ180㎝の本棚から大移動予定です(∩´∀`)∩

 

 

夜中の通知、扱いに困りますよね。ゆっくりしたい時間だから基本的には一切受け取りたくないけれど、アプリひとつひとつの通知を止めるのは手間だから避けたいし、「おやすみモード」の存在は知っているものの、なにかの拍子でiPhoneを手にしたとき通知が眼に入ると気になって仕方がない……"夜中の通知あるある"かもしれません。

iOS 12でおやすみモードに追加された「ベッドタイム」を使うと、この問題をうまく解決できます。おやすみモードをオンにしても、通知が届いたときに画面が点灯したりサウンドが聞こえたりもなく、気になりません。ロック画面に通知が表示されることもありませんから、うっかりiPhoneを手にしてロック画面を見てしまったときでも問題ありません。もちろん、その間はしっかり通知を受け取っていますから、翌朝にでもまとめてチェックすればOKです。

ベッドタイムを有効にすると、ロック画面も変化します。おやすみモードで指定した時間帯(初期設定では22時から翌朝7時)にロック画面を表示すると、通常とは異なる暗い背景が表示されます。夜中に目が覚めたとき、時間を確認する目的でiPhoneを持ち上げても、眩しくないところがポイントです。

設定はかんたん、『設定』→「おやすみモード」の順に画面を開き、「時間指定」スイッチをオンにします。すると「ベッドタイム」スイッチが現れるので、これをオンにしておけば、おやすみモードをオンにしたときベッドタイムの機能も有効になります。

なお、ベッドタイムは夜間限定の機能ではありません。おやすみモードの時間指定の範囲で動作しますから、開始と終了時刻を昼間を含むよう設定しておけば、デイタイムでも使えます。寝るわけではないけれどしばらく通知に煩わされたくない、という場合に便利ですよ。

操作手順をカンタン解説

  • iPad iPhone Hacks

    1 『設定』→「おやすみモード」の順に画面を開き、「時間指定」スイッチをオンにすると「ベッドタイム」スイッチが現れるので、これをオンにします

  • iPad iPhone Hacks

    2 URLあとはおやすみモードをオンにすると、ベッドタイムの機能が有効になり、ロック画面に通知が表示されないなどの変化が現れます

  • iPad iPhone Hacks

    3 ベッドタイムが動作している間はロック画面の背景が暗くなり、暗闇で見ても眩しくなくなります

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