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iPhoneのホーム画面を使いやすく!効率のいい整理方法をご紹介

2018/07/27

こんにちは!

広島県福山市のiPhone修理、ケース販売店

I.C.C福山駅前店スタッフKaです。

 

今日はなんとなく作業用デスクと引き出しを整理整頓しました(●´ω`●)

整頓中はもう机の上はまじカオスでした\(^o^)/

でも綺麗になるとなんだかスペースが広くなりました(`・ω・´)やったぜ

引き出しの中も綺麗にしたので使いやすさと見た目も綺麗になりました(⋈◍>◡<◍)。✧♡

いきなり整理整頓しだすことが多いのですがスタッフKaはiPhoneのホーム画面もかなり整理してます!!

iPhoneのホーム画面を整理したいと考えている方に向けて、便利な整理方法や整理のポイントをご紹介します!!!

これらの方法を活用することで画面が見やすくなるだけでなく、よく使うアプリがさらに使いやすくなるので、ぜひ参考にしてください。

 

「iPhoneのホーム画面がアイコンばかりで見にくい」「使いたいアプリがなかなか見つからない」 そんなストレスを抱えている方のために、ホーム画面をスッキリさせて使いやすくする整理方法をご紹介します。 どれも簡単ですぐに行える方法ばかりなので、一度試してみる価値ありです!

iPhoneホーム画面を整理する

iPhoneのホーム画面がアプリのアイコンなどでゴチャゴチャしてしまい、いざ使おうと考えたときに使いたいものがなかなか見つからない…という経験をしたことがあるという方も多いのではないでしょうか。

ホーム画面にアイコンがあふれていると横スクロール画面が何ページも続いてしまい、本当に使いたいアプリが隠れてしまいがちです。そこで今回は、iPhoneのホーム画面を効率よく整理する方法をご紹介します。

ホーム画面のアイコンを移動させる

最も基本的な整理方法は、アプリのアイコンを見やすく使いやすい場所に移動させるという方法です。

アイコンを長押しして震えさせると編集モードになり、ドラッグ&ドロップによる移動ができるようになるので、よく使うアプリを優先的に移動させてホーム画面の正面に持ってきます。

この時、よく使うものから順に並べたり、アプリ名の順で並べたり、あるいはアイコンの色で並べる場所を分けたりと、規則性を持って並べていくのも有効です。 非常に単純な方法ではありますが、そうすることで見慣れたアイコンだけが視界に入るので、頻繁に使うアプリが限られているという方の場合はこれだけで一気に使いやすくなります。

日常的に使うものだけが一か所に集まるので、全体のアイコン数が多い方の場合でも格段に見やすくなります。

ホーム画面のアイコンをフォルダでまとめる

続いておすすめするのが、複数のアイコンをフォルダでまとめるという方法です。

「SNS」や「ゲーム」、「カメラアプリ」など、カテゴリ別にフォルダを作ることで見た目的にもわかりやすくなり、結果的にアイコン数が減るのでゴチャゴチャとした印象が軽減されます。

また、フォルダ分け後にフォルダ名を入力する際は、カテゴリに合わせた絵文字をつけるようにするとフォルダ名が強調され、より見やすくなります。文字だけの場合よりも視覚的に認識しやすくなり、画面上もスッキリとまとまるのでおすすめです。

ちなみにフォルダ名の編集は、アプリ編集モードの状態でフォルダ名をタップすれば行えます。

iPhoneホーム画面を整理するときのポイント

整理方法の次は、ホーム画面をより使いやすくするためのポイントをご紹介します。ポイントを踏まえた上で整理を行うと、その後の使いやすさもグッと向上するはずです。 ゴチャゴチャのホーム画面に悩んでいる方だけでなく、「普段から整理しているはずなのに、いまいち使いにくい…」という方も、ぜひ参考にしてください。

よく使うアプリは片手で操作しやすい範囲に配置

まず、普段よくiPhoneを操作する側の手でiPhoneを持ち、いつものように親指でタップやスワイプを行ってみましょう。そうすると、片手でiPhoneを持った時に簡単に触れやすい位置があることに気付くのではないでしょうか。

親指が無理なく届く範囲といえば、具体的には右手なら右下から左下、また右上にかけての斜めの範囲です。逆に左手の場合には左下から右下、そして左上にかけての斜めの範囲が操作しやすいはずです。

その位置によく使うアプリを持ってくることで、より使い勝手のいいホーム画面を作り上げることが可能となります。

ホーム画面最下部の「ドック」を活用する

ホーム画面の一番下には最大4つのアプリを常駐させることができ、この場所を「ドック」といいます。

最下部は右手でも左手でも親指で操作しやすい場所なので、よく使うアプリを置くにはもってこいの場所といえます。そのためこの場所を使わない手はありません。 日常的に使っているアプリを最大4つまでに絞り、積極的にドックへと移動させましょう。使うアプリが限られている方こそ、使い勝手の良さが実感できるはずです。 移動は通常のアイコン移動と同じように、アイコンを長押しして震えさせ、編集モードにしてからドック部分の任意の位置にドラッグ&ドロップします。

壁紙を活用してアイコンを並べる

iPhoneの壁紙にはさまざまな種類があり、中には本棚風のものや、アイコンの大きさに合わせて横ラインが入れられているものもあります。 そうした壁紙を活用することで画面がさらに見やすくなるほか、もしかしたら整理が楽しくなるというメリットがあるかもしれません。

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