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iPhoneの画面が真っ暗(ブラックアウト)になる時の原因と5つの対処法とは?

2018/01/06

こんにちは!!
福山市内のアイフォン修理店
I.C.C福山駅前店スタッフKaだよお( ˘•ω•˘ )♪

 

iPhoneの画面がいきなり真っ暗(ブラックアウト)になって
音やバイブはするけど、どうしたらいいの?

ちょっと前まで普通に使えていたのに・・・・ってときはかなり焦りますよね・・・(-_-;)

 

なので本日はiPhoneの画面が真っ暗になってしまった時の
考えられる原因と対処法について解説していきます。

 

1.iPhoneの画面が真っ暗(ブラックアウト)になった時の5つの対処法

iPhoneの画面が
真っ暗になった時の対処法としては

  1. 強制再起動を行う
  2. ディスプレイケーブルを調整する
  3. リカバリーモードを行う
  4. 画面修理を行う
  5. 本体交換を行う

の5パターンが考えられます

 

  1. 強制再起動を行う

iPhoneの画面が真っ暗になった場合は、
まずiPhoneの再起動を実施して下さい。

iPhone7系統以外にiPhoneは、
スリープボタンとホームボタンを15秒ほど長押しにして
iPhone7系統はスリープボタンと音量下げるボタンを
長押しにして強制再起動がかかるかを確認してください。

  1. ディスプレイケーブルを調整する

強制再起動を行っても
iPhoneの画面が真っ暗になる問題を
改善できない場合は、

次にディスプレイケーブルの調整を
実施されることをオススメ致します。

とはいっても
ご自身でできる対処法ではありませんので、
AppleStoreまたは当店などで対応することが可能です。

ディスプレイケーブルの調整では、
iPhoneの内側でディスプレイと本体を
接続しているケーブルがあるのですが、

iPhoneをぶつけたり、
落下させてしまったりした場合は、
ケーブルが外れてしまう場合があるので、
調整をすることで画面が真っ暗になる問題を
改善することが可能です。

  1. リカバリーモードを行う

ディスプレイケーブルの調整を行っても
iPhoneの画面が真っ暗な問題を改善できない場合は
リカバリーモードによる初期化を行います。

リカバリーモードによる初期化は、
画面がついている状態でしたら、
iTunes接続の画面が表示されるので
実施するハードルが低いですが、
画面が真っ暗な状態ですと、

リカバリーモードに入れるのに
コツが必要なので、

Appleまたは当店で
依頼されることをオススメ致します。

 

 

長くなるので続きは次のブログへ

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