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暑い夏は要注意! iPhoneで高温注意と表示されたとき

2017/07/11

こんにちは。

広島県福山市のiPhone修理屋
I.C.C福山駅前店のスタッフKaです。

 

最近暑さがとんでもない・・・

休みの日は、家からでたくないです・・車ならまだしも・・・

あ、スタッフKa免許取りました!!!おめでとう自分!!w

そんな暑い中家の水道が昨夜全階止まってしまい「完全につんだ」ってなって

踏んだり蹴ったりのスタッフKaです☆

 

最近の猛暑で「高温注意」などiPhoneに表示がでたりしてませんか?

車内に置いててもなります・・・

アップルが公表しているiPhoneの適正環境温度は0~35℃とされており、

極端な高温下(低温下)で使用するとデバイスが正常に動作しなくなる場合があります。

 

上限温度を超えてしまったiPhoneには、次のような不具合が出る可能性があるので普段から気に留めておきましょう。

  • デバイスの充電が停止する
  • ディスプレイが暗くなる、またはディスプレイに何も表示されなくなる
  • iPhoneのディスプレイに「温度:iPhone を冷やす必要があります」という警告が表示されたのち、ディスプレイがオフになる
  • 音声による経路案内は継続するものの、曲がり角に近づくとターンの合図としてディスプレイが発光する
  • モバイルデータ通信が低電力モードとなり、電波が弱くなる
  • カメラのフラッシュが一時的に無効になる

※緊急電話は発信できる可能性があり

 

これらの不具合は、デバイスを直射日光にさらしたり、

夏場の車内に放置した場合に発生することが多いですが、グラフィックを多用するゲームを長時間にわたってプレイするなど、

iPhoneに負担のかかる操作をする場合にも注意が必要です(´;ω;`)

 

次のブログにiPhoneで高温注意と表示されたときの対処法を

ご紹介しますのでそちらもご覧ください

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